PICKLE TIMES 特設
INDIA PICKLEインドのピックルボール事情
コートが急増する国の、
施設・リーグ・団体をひと目で
ハイデラバード、ベンガルール、デリー首都圏。予約サービスの掲載データと公式情報をもとに、日本から見たインドのピックルボールをまとめています。
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施設
都市別の施設数 Playo掲載・2026年9月
- ハイデラバード234件
- ベンガルール190件
- デリー首都圏157件
- プネ102件
- チェンナイ84件
- ムンバイ79件
- アーメダバード60件
- ゴア26件
評価の多い施設
Playoで評価件数がいちばん多い施設を、施設数の多い4都市から。
用具ブランド
インドで作られているパドルは₹809から₹14,999まで。拠点と価格、公認の有無を8社分まとめています。
企業の方へ ・ インド事業の相談
道具やウェアの販売、施設の運営・提携、リーグへの協賛。インドでピックルボール事業を考えるなら、都市選びと販売先探しからご相談ください。
運営者は、日本企業のインド進出を支援する株式会社So Japanの共同創業者です。内容によりSo Japanと連携し、ご相談内容を共有します。
出典:施設数はPlayoの施設一覧(ピックルボール、2026年9月17日に編集部が集計。Playoに載っていない施設もあります)。DUPRの伸び率はThe Kitchen掲載のDUPR集計。団体はインド青年スポーツ省の書簡、IPA・AIPA公式サイト、係争はThe News Mill・ANIの報道。リーグはWPBL公式・Khel Now。

