ABOUT PICKLE TIMES
ピックルボールの「知りたい」を、現場から。
ピックルタイムスは、日本語で読めるピックルボール専門メディアです。日本全国・ベトナム・インドの会場を、公式情報や現地での確認、予約サービスのデータをもとにまとめ、大会・選手・用具・最新ニュースまで届けます。
01
会場データベース
日本・ベトナム・インドほか海外の会場を2,158カ所収録。エリア・屋内外・施設タイプで探せます。
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大会・選手・用具
国内外の大会120件、選手94名、パドル45モデルをデータベース化。観る・始める・選ぶをまとめて。
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ベトナム現地発信
編集長がホーチミン在住。ベトナム1,359会場と現地の最新事情を一次情報で届けます。
ピックルタイムスがすること
ピックルタイムスは、急速に広がるピックルボールの「いま」を、プレーヤー目線でまとめる専門メディアです。会場を探す、大会を追う、選手を知る、道具を選ぶ——始めたい人から競技志向の人まで、必要な情報に最短でたどり着ける場所を目指しています。
特徴は、公式情報とデータ、現地での確認をもとにした一次情報にこだわること。会場は実データと公式情報で確認し、用具は良い点も注意点も率直に書きます。日本とベトナムの2拠点から、現場で見た事実を日本語で届けます。
会場・大会・イベントの掲載は無料です。広告・取材・協業のご相談も受け付けています。
VIETNAM
ベトナムのピックルボールを、日本語で。
ベトナムでは、都市部を中心にピックルボールのコートが増えています。ピックルタイムスが収録しているベトナムの会場は1,359件あり、平日の朝から夜までプレーヤーで賑わうコートもあります。一方で、日本語で読めるまとまった現地情報はほとんどありませんでした。
ピックルタイムスは編集長がホーチミンに在住し、現地の会場・料金・予約方法・大会・用具までを足で確かめて発信しています。日本からの遠征・出張、現地に住む人の「いま打ちたい」に、リアルな一次情報で応えます。
- 会場1,359カ所を収録(ダナン・クアンニン・ドンナイなど都市別に検索)
- 都市別の料金相場(時間帯・屋内外で変わる目安)
- Zaloでのコート予約方法(そのまま送れるベトナム語例文つき)
- 現地コートのマナーと、外国人が戸惑いやすいポイント
- パドル・用具の買い方(オンライン・実店舗・偽物対策)
INDIA
インドのピックルボールを、日本の読者と企業に。
インドでもピックルボールの施設が増えています。インドのスポーツ施設予約サービスPlayoには、ピックルボールができる施設が1,118件掲載されていて(2026年9月に編集部が集計)、ハイデラバードやベンガルールなど南部の大都市に特に多く見られます。2025年には政府がIndian Pickleball Association(IPA)を国内競技団体に認定し、プロリーグも始まっています。
ピックルタイムスは、公式情報と予約サービスのデータをもとに、インドの施設・競技団体・リーグ・日本とのつながりを日本語でまとめています。インドでピックルボール事業を検討している企業からのご相談も受け付けています。運営者は、日本企業のインド進出を支援する株式会社So Japanの共同創業者で、ご相談の内容によってはSo Japanと連携し、その場合はご相談の内容をSo Japanと共有します。
- 都市別の施設数(ハイデラバード・ベンガルール・デリー首都圏など)
- 評価の多い施設の紹介ページ(50カ所)
- 競技団体とプロリーグ(政府が認定したIPA、WPBL・CCPL)
- インド事業の相談(販売先・提携先の洗い出し、試験販売やイベントの進め方)
数字で見るピックルタイムス
| 収録会場 | 2,158カ所(うちベトナム1,359・インド50) |
| 大会情報 | 120件 |
| 選手プロフィール | 94名 |
| パドル図鑑 | 45モデル |
| 記事・ニュース・コラム | 580本以上(2026年9月時点) |
数値は随時更新しています。最新の収録数はトップページの統計でご確認いただけます。
広告・取材・会場掲載のご相談
会場や大会・イベントの掲載(無料)と広告は、それぞれの案内ページをご覧ください。媒体資料の送付・取材のご依頼はお問い合わせから承ります。

