MENU
  • top
  • 事業概要
  • 基礎知識
  • パドル
  • 練習
  • ブランド
  • ベトナムベトナムにおけるピックルボール事情をまとめたカテゴリです。現地での普及状況や人気の背景、施設やブランド情報、今後の成長可能性について解説します。
  • トレンド
  • コートピックルボールのコートに関する情報をまとめたカテゴリです。コートサイズや規定寸法、設営方法、国内外の施設情報など、プレー環境を整えるために役立つ基礎知識と実践情報を紹介します。
  • 海外海外のピックルボール事情を紹介するカテゴリです。アメリカ、アジア、ヨーロッパなど各地域の普及状況や市場動向、国別の特徴を分かりやすくまとめています。
  • 会場一覧
  • 大会情報一覧
  • イベント一覧
  • 選手図鑑一覧
  • ブランド一覧
  • パドル一覧ピックルボールパドル図鑑。人気モデルをスペック・価格別にレビュー。
  • お問い合わせフォーム
  • Privacy Policy
ピックルタイムス
ピックルボールの専門情報サイト
  • コートを探す
  • ベトナム
  • 記事
  • 大会
  • 図鑑
    • 選手図鑑
    • パドル図鑑
    • ブランド
  • 検索
  • 掲載依頼
  • コートを探す
  • ベトナム
  • 記事
  • 大会
  • 図鑑
  • 検索
  • 掲載依頼
ピックルタイムス
  • コートを探す
  • ベトナム
  • 記事
  • 大会
  • 図鑑
    • 選手図鑑
    • パドル図鑑
    • ブランド
  • 検索
  • 掲載依頼
  1. ホーム
  2. 最新情報
  3. 関東
  4. 東京都
  5. 東京でPPAが来る!Sansan Tokyo Open 2026の登録が始まったぞ

東京でPPAが来る!Sansan Tokyo Open 2026の登録が始まったぞ

2026 4/11
コート 大会
東京都
2026年4月9日2026年4月11日
当ページのリンクには広告が含まれています。
この記事の要約
PPA ASIA 500 Sansan TOKYO OPEN 2026 Produced by TBSが2026年7月1〜4日、東京・立川で開催決定。参加枠約1,000名、賞金5万ドル、PPAポイント500点。主催はTBSホールディングス、エントリー開始は4月8日から。

ついにきた。東京でPPAツアーが開催される。

2026年7月1日〜4日、東京・立川の「アリーナ立川立飛/ドーム立川立飛」でPPA ASIA 500 Sansan TOKYO OPEN 2026 Produced by TBSが開催されます。参加枠はなんと約1,000名。賞金総額5万ドル(約750万円)、PPAランキングポイント500点がかかったビッグイベントです。

そして気になるのが主催者。なんとあのTBSホールディングスが大会オーガナイザーとして動いています。テレビ局がピックルボールの大会を主催するって、これ本当に時代が変わったと思いません?

目次

大会の概要をまとめると

項目 詳細
開催日 2026年7月1日(水)〜4日(土)
会場 アリーナ立川立飛/ドーム立川立飛(東京都立川市)
コート数 11面(エアコン完備・PickleRoll専用マット)
参加枠 約1,000名(予定)
賞金総額 USD 50,000
PPAポイント 500pt(AシリーズLv.)
主催 TBSホールディングス
タイトルスポンサー Sansan株式会社
共創パートナー 三井不動産
エントリー開始 2026年4月8日〜

エントリー登録はPPA Tour Asiaの公式サイトから。4月8日にすでに受付がスタートしているので、気になる方は今すぐチェックを。

なぜ今、東京なのか

昨年(2025年)は福岡で「Sansan FUKUOKA OPEN」が開催され、1,232名が参加・賞金7万ドルという規模で大成功を収めました。日本でのPPAアジアツアーは着実に実績を積んでいて、今年はその舞台を東京に移す形です。

日本国内のピックルボール人口は1年間で約9,000名から45,000名に急増したというデータもあります。PJFとJPAの合併によって組織体制も整い、まさに「プロツアーが来てもおかしくない土台」ができていたタイミングです。

TBSが動いているという点も見逃せません。映像・音響を活かした「ショーアップ演出」やライブ配信が予定されており、単なる競技大会を超えたスポーツエンターテインメントとして展開する狙いがあります。三井不動産も共創パートナーとして加わっており、スポーツビジネスとしての本気度が伝わってきます。

日本人選手の参戦も気になる

ちなみに、PPA Tourには船水雄太選手という日本人プロがいます。ソフトテニスの世界チャンピオンから転向し、現在はPPAツアーと全米プロリーグ(MLP)でプレーできる契約を結んだ初の日本人選手です。彼が東京大会に出場するかどうか、今から楽しみですね。

また、プロカテゴリーには男子シングルス・女子シングルス・男子ダブルス・女子ダブルス・混合ダブルスの5種目があります。アマチュアも一緒に参加できる予定なので、憧れの選手と同じコートで戦える機会になるかもしれません。

よくある質問(FAQ)

Q. 日本在住のアマチュアでも参加できますか?

A. はい、アマチュア枠も設けられる予定です。詳細な参加資格や部門についてはPPA Tour Asia公式サイトでご確認ください。4月8日よりエントリー受付が始まっています。

Q. 観戦のみの入場はできますか?

A. 観戦チケットの詳細はまだ発表されていませんが、TBSが主催していることもあり、ライブ配信での観戦が可能になる可能性が高いです。公式サイト(https://www.tbs.co.jp/pickleball-tokyo/)の情報をこまめにチェックしておきましょう。

Q. PPAポイントが500ptというのはどれくらいの重みがあるの?

A. PPA Tour Asiaのレベル分類で「500」はAシリーズに相当する規模です。先日開催されたMBハノイカップ(1000pt)より下ですが、国内外から多くのトッププロが集まる大会として位置づけられています。

まとめ:東京大会、逃すな

2026年7月、東京でPPAプロの試合が見られる。そしてアマチュアも同じ舞台に立てる可能性がある。これはピックルボーラーとして絶対に外せないイベントだと思います。

エントリー枠は約1,000名と限られています。早めに動くのが吉です。

▶ 公式情報: PPA Tour Asia – Sansan Tokyo Open 2026
▶ TBS公式サイト: https://www.tbs.co.jp/pickleball-tokyo/
▶ Sansan株式会社プレスリリース: https://jp.corp-sansan.com/news/2026/0310.html

関連記事

  • 2026 US Openピックルボール選手権
  • MiLP Regional Showdownが全米9都市で開催
  • 日本国内プレーヤー数が45,000人超に急拡大
コート 大会
2026年 PPA コート ボール 大会 情報
東京都
よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!
  • PPA初のアジアツアー「MBハノイカップ2026」が4月1〜5日に開催——800名参加、アンナ・リー・ウォーターズが初の国際大会
  • PPA ASIA 500 Sansan東京オープン2026、4月8日からエントリー受付スタート——賞金5万ドル・アジア750人参戦

この記事を書いた人

小島 怜のアバター 小島 怜

ベトナム在住3年目のピックルボール愛好家です。高校時代はバドミントン部に所属し、シャトルを追う毎日を過ごしていました。現在はホーチミンの熱気の中、バドミントンの経験を活かしたスピーディーなボレーと、ピックルボール特有の戦略的な駆け引きにどっぷり浸かっています。現地のコート情報や、バドミントン経験者ならではの上達のコツなど、ベトナムのリアルなプレイ環境をゆるく発信していきます!

関連記事

  • 予告通りの凱旋V、船水雄太が立川で元世界1位を破った日
    2026年7月5日
  • 人口7万の地方都市が税金で屋根付き25面、コートは公共インフラへ
    2026年7月5日
  • 東京5万ドル、香港は110万ドル——賞金22倍差が映すアジアの序列
    2026年7月5日
  • 初心者を9カ月で全国決勝へ、ベトナムが描く育成リーグの設計図
    2026年7月5日
  • ビーチの隣にコート、シェラトンダナンが売り始めた「打てる休暇」
    2026年7月5日
  • テニス2面がピックル6面に、ミズノが府営公園で競技人口を育てる理由
    2026年7月5日
  • 総武線の高架下がコートに、台湾TAROKOが下総中山で試す沿線モデル
    2026年7月5日
  • 5-10から7連続、44歳藤原里華がピックルボール東京OPで大逆転金
    2026年7月5日

最新の記事

  • ピックルボールのサーブを安定させる3段階練習法
  • Gamma Sportsパドル完全ガイド|選び方5つのポイント
  • Head Radical Proを徹底解説|テニス大手の本格パドル
  • Onix Graphiteパドルを解説|コスパ入門者の定番
  • ピックルボールパドル芯材を比較|ポリマー・Nomex・アルミ

Categories

  • ギアレビュー
  • コート
  • コラム
  • トレンド
  • ニュース
  • ハウツー
  • パドル
  • ブランド
  • ベトナム
  • 健康・フィットネス
  • 基礎知識
  • 大会
  • 技術・上達法
  • 海外
  • 練習
人気記事
  • 神奈川のピックルボール施設完全ガイド|県内でプレーできる場所一覧
  • 東京でピックルボールができる施設は?都内コート情報を解説
  • 静岡でピックルボールができる施設は?県内コート・スポーツ施設を解説
  • 千葉でピックルボールができる施設は?県内プレー可能な場所を解説
  • ピックルボール初心者ガイド|最初に揃える用具と選び方
ピックルタイムス

日本語で読める最大級のピックルボール専門メディア。日本とベトナム、2つの拠点から一次情報を届けます。

ピックルボールを探す

  • コートを探す
  • 大会情報
  • イベント情報

ピックルボールについて

  • パドル情報
  • ブランド情報
  • 選手情報
  • コラム
  • 最新ニュース

サービスについて

  • ベトナムのピックルボール
  • 事業概要
  • お問い合わせ
  • プライバシーポリシー
  • top
  • 事業概要
  • 基礎知識
  • パドル
  • 練習
  • ブランド
  • ベトナム
  • トレンド
  • コート
  • 海外
  • 会場一覧
  • 大会情報一覧
  • イベント一覧
  • 選手図鑑一覧
  • ブランド一覧
  • パドル一覧
  • お問い合わせフォーム
  • Privacy Policy

© 2026 PICKLE TIMES|運営:ホーチミン在住編集部

  • メニュー
  • ホーム
  • コート
  • ベトナム
  • 記事
  • 検索
目次
人気の検索 ホーチミン 屋内 パドル ハノイ
ピックルタイムス
コートを探す ベトナムピックル 記事 大会・イベント

図鑑

選手図鑑 パドル図鑑 ブランド
コートを探す ⚲
ホーム コート ベトナム 記事 検索
日本語
English